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Food 【新島の料理】 新島の料理は採れたての新鮮な素材ならではの味。 |
Souvenirs 【特産品】 料理やお土産品には旅の思い出に欠かせないマテリアル。宿やお店で楽しんだ料理、工芸品は、港や街のお土産屋さんで手に入れることができます。 |
明日葉 新島の料理に欠かせないアシタバ。てんぷら、胡麻和え、おひたし、油炒めんど色々な料理法があり、良質のタンパク質とビタミン、ミネラルが豊富。お土産に、アシタバ茶、アシタバそば、アシタバ入りのお菓子など。 ※ほぼ通年 |
くさや ![]() 新島の特産品といったら、“くさや”。独特の風味で多くの人に愛されています。刺身でも充分に美味しい新鮮な魚を、代々受け継いできた“くさや液(しょっちる)”に丁寧に一枚一枚漬け込み、天日干しにした独特の風味を持つ干物。アオムロ、ムロアジ、トビウオ、サメ、カワハギなどの他、イワシ・アジ・サバの稚魚の丸干しがあります。真空パック、調理済み瓶詰めは、そのまま食べられるので、お土産に喜ばれています。本場で手作りの深い味わいを是非一度ご賞味あれ! ※新島水産加工協同組合 http://www.niijimakusaya.com/ コーガ石・新島ガラス ![]() イタリアのリパリ島と新島でしか採れないコーガ石を利用した研磨剤や入浴用軽石や、透明感のあるオリーブグリーンのガラス製品。ペーパーウエイト、グラス、小皿、一輪挿し、ぐい呑みなど予算に応じて、あれこれ選ぶことができます。 島焼酎「嶋自慢」 ![]() 樽で成熟させ新島で焼醸造される島焼酎。口当たりがよく飲みやすいので、滞在中にファンになってお土産に購入していく人も多い人気商品。 ※宮原酒造 http://www.shimajiman.com/ 魚介類 ![]() 黒潮の恩恵で新鮮な魚介類は豊富。イセエビ、トコブシ、サザエ、イサキ、カンパチ、タカベなど旬のものをお土産にすれば喜ばれること間違いなし。 ※にいじま漁業協同組合 http://www.niijima.or.jp/gyokyo/ 牛乳せんべい ![]() 昭和39年創業の池村製菓では、牛乳、バター、小麦粉、卵、砂糖だけを使用した無添加の牛乳せんべいをつくっています。口いっぱいに牛乳の風味が広がるせんべい。店内では製造の見学、味見もできるので気軽に寄ってみよう。 ※池村製菓 |
たたき揚げ・たたき汁 島の周辺の海で獲れたアオムロアジ、ムロアジなどのすり身に調味料などを加えて練った“生”の状態が、島で言う「たたき」。これを油で揚げたり、味噌汁の具として食べます。 ※ほぼ通年 |
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島寿司 「魚寿司(よずし)」と呼ばれ、島の周辺で獲れた、活きの良い魚を醤油ベースのたれに漬込んで、ネタにした握り寿司。生の魚が苦手な人でも、ファンが多い伝統的な島の家庭料理です。 ※時季限定 |
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たたきなます 漁師料理のひとつで、一般に鰺のタタキのこと。獲れたての新鮮な魚と一緒に薬味を入れ、たたく様にして細かく切った刺身。それぞれの家庭によって味付けが違う、一般的な郷土料理。 ※時季限定 |
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ふきのとう 「ツワブキ(イソブキ)」の芽ぶいた、柔らかいじくのところを炒めたり、醤油、味噌に漬け込んだりして食します。 ※時季限定 |
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アカイカ 春先から初夏にかけて水揚げされるアカイカ。都会の料理店など専門店以外では、味わうことが難しいほど人気のイカです。刺身、丸焼き、煮付けなどで、この逸品を堪能してください。 ※時季限定 |
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シイッコ汁 磯に着いている「カメノテ(シイッコ)」を入れた味噌汁。磯の香と味噌がマッチした島ならではの料理。シイッコは販売されていないので、自分たちで採取する。最近は極端に減少しているので、巡り合えるチャンスは少ない島の味覚です。 ※時季限定 |
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タカベ 都会の鮮魚店では、高級魚として扱われているこの魚も、島では比較的リーズナブルに手に入り、食卓を飾ります。塩焼き、煮付けは最高の味です。夏の代表的な魚。塩蔵したものが、お土産用として好評です。 ※時季限定 |
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カシカメ 季節風の吹く、寒くなってからとても美味しくなるブダイのこと。刺身や煮付けも味わい深いが、開いて干したものは熱燗と抜群の相性。 ※時季限定 |
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イセエビ 海老の王様イセエビ。姿造り、味噌汁、丸焼きなどどのように料理しても絶品。 ※時季限定 |
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トコブシ あわびを小さくしたような貝で、刺身、焼き物、煮付けでどうぞ。 ※時季限定 |
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のり類(乾燥) 磯の岩に生える冬場にしか採れない海藻。ご飯にかけたり、お汁に入れたり、そのままつまみとにしたりと幅広く料理の脇役として重宝します。 |
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